Garden Japan / 札幌のエクステリア 庭,造園,外構工事,ガレージ,カーポート

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FRONT YARD

コンセプト ガーデン 玄関前 カースペース 物置 お客様の声

北広島市 K様邸

2017

ある石調のペイントがされたインターロッキング・シャビィを、模様が生きるよう広範囲で敷設しました。見た目の高級感はさることながら、透水性の機能があるため水溜りが出来ません。秋口や春先、路面が凍って滑る心配もありません。

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手稲区 K様邸

2016

門にはスリットを使用したいとのことから、それらにL字型のポールサインを組み合わせシンプルかつK様ならではのデザインになりました。ありそうでなかなかないと思います。夜にはアップライトで照らされスリットが浮き上がります。

門周りを強調するように異素材のインターロッキングで変化を付けました。

シンプルだからこそ、こだわりの詰まったエクステリアです。

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南区 S様邸

2015

シンボルツリーとして中央にそびえるのはメイゲツカエデ、秋の紅葉が大変美しい樹木です。アプローチとシンボルツリーの足元は同じインターロッキングの素材で色を変えました。

ファサードは門が主張する家が多い昨今ですが、樹木がメインでも素敵です。

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北区 H様邸

2015

玄関前に広がるのはグレーの石張りタイルです。重厚感のある質感、まさに高級品です。一般住宅のアプローチでこういった石張りはなかなか見かけません。時を経ても誰が見ても、特別でオンリーなH様のファサードです。

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南区 M様邸

2015

絶景に囲まれる自然の中に建つM様邸です。優しい色の外観に合わせ、外構もナチュラルで優しい素材で仕上げました。毎日目にするアプローチは明るいベージュ色の砂岩石です。花壇に沿う部分だけレンガを挟みその部分を特に強調させました。

オリジナル物置も建築と一体となる印象で、M様邸の特色がぐるりと統一されました。

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中央区 I様邸

2015

ダイナミックな建築にはダイナミックな外構を、山本亜耕先生の建築です。全面天然木の建築と共鳴しあえる札幌軟石を贅沢に使用しました。店舗のような外観です。土留めに積んだ軟石の内側は菜園になり、見事に沢山の野菜が収穫されておりました。

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恵庭市 M様邸

2015

こだわりがいっぱいの可愛らしいM様邸、このお宅の外観通りの素敵な奥様のご希望に沿ったエクステリアです。白い塗り壁の門にはアイアンの表札を沿え、そのすぐ横には白い花をつけるシャラの木がシンボルツリーとしてご家族を出迎えます。

私もこだわった曲線のアプローチラインが予定通り整った美しさになり満足です。

最後までご家族で迷われたカーポートの位置は、最終的に除雪優先で玄関側に設置しました。ただ明るさは確保したいということから採光屋根タイプにし、明るい玄関周りとなりました。

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西区 H様邸

2015

アーキビジョン様の建築です。自然素材にこだわる住宅を選ぶお施主様ですので、当然外構も自然素材満載です。

毎日目にするこの広場、アスファルトにすればかなり低コストに仕上げられますがそれを選ばないのがこちらの方。当初から石張りをご希望されており、一番最初のプランは色味の華やかな乱形の石張りでした。なんか違う・・・ということで再度、施工事例から石をお選びいただいた結果、札幌軟石となりました。途中途中で枕木を入れ、動きのある石張りになっています。ダイナミックな花壇は宿根草をメインにわたぼうしさんに植栽して頂きました。札幌軟石は地味と言われますが、このように家と植栽を引き立てる縁の下の力持ちです。軟石の重厚感なくしてこの華やかさは出せません。主張し過ぎないこの面持ちが大好きです。こんなにたくさん敷かせて下さりありがとうございました。

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厚別区 S様邸

2014

建築正面に土留めが必要とされたお宅様です。1本ラインの単調な土留めの塀ではなく、途中に花壇を盛り込み、動きのあるデザイン塀に仕上げました。なかなか見かけないこのブロックを選んだのもこだわりです。経年劣化の少ない化粧ブロックですので長く綺麗を保ってくれます。

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清田区 N様邸

2014

玄関から歩道までの高低差がかなりあり、一直線のアプローチで結ぶには急な坂になってしまうため、危険を回避すべくレンガのステップを2段設けました。

向かって右に行けば行くほど高低差があるため、あえてそこは通ることができないように植樹桝を組み込み、物置と玄関の目隠しを兼ねた安全策になっています。

曲線で開口部を広く取ったことで、狭い印象もないでしょう。

住宅基礎の断熱のためにつくった花壇が色とりどりに様変わりしていて嬉しくなりました。

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