Garden Japan / 札幌のエクステリア 庭,造園,外構工事,ガレージ,カーポート

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GARDEN

コンセプト ガーデン 玄関前 カースペース 物置 お客様の声

北区 I様邸

2012

リビングの大きな窓から望む広大なお庭を緑豊かな空間にしました。ダイナミックで洗練された建築ですのでそれに見合う庭を心がけました。迫力が必要だったメインの樹木はメイゲツカエデで高さ6m程、太い幹と美しい枝ぶりが道路側からも覗いております。それを取り囲む樹木は目隠しにも役立てています。足元を彩る草花は宿根草のみをセレクトし、お忙しいご夫婦の管理の手間を軽減しました。

地窓のある坪庭には美しい枝ぶりのヤシオツツジと水鉢を配し、モダンな和に仕上げました。

息の合ったご夫妻の優しい笑顔が印象的なI様、誠にありがとうございました。

Design miyamura&kosaka

北区 A様邸

2012

庭の横には広大な草原が望める最高のロケーションのお宅様です。建築もA様の個性が溢れるつくりになっておりました。お庭も素朴で優しい軟石でペイビングし、目隠しにニオイヒバを列植し道路からの目隠しにしました。目隠しといえばフェンスが定番となっているようですが、敷地に余裕があればこういった樹木の目隠しがおすすめです。お手入れはじき必要になりますが、自然に囲まれた空間になり、心なしか遮音もされ気持ちが落ち着きます。

明るいご家族がここで楽しく過ごされる光景が想像されます。誠にありがとうございました。

Design kosaka

手稲区 S様邸

2012

2世帯が住まわれるリノベーション住宅のS様邸、ご両親が作ってきたお庭を今回大胆にリノベーションさせて頂きました。

当初は樹木が生い茂り、野生感あふれるお庭でしたが、お子さんがのびのびと遊びまわれるすっきりとしたお庭に変身です。ツツジ類などの樹木は一箇所にまとめ、もともと畑だった場所はほくほくの良い土に育っていたので、雑草だけを排除し再度畑として使えるようにしました。

メインのご希望だったウッドデッキは約4坪の広さをとり、2家族が充分ゆとりを持って食事できる広場としました。目隠しのためにぐるりと囲んだウッドフェンスのおかげで、家族の憩いの時間もより落ち着いて過ごすことができます。その周りのペイビングはウッドチップを敷き込み、元気なお子さん達が走り回って転んでも擦り傷にならないようクッション材となってくれます。物置までは歩きやすく平板を敷設し、その両サイドには奥様用の花壇です。やはり歩く道の脇には花ですね。お忙しいかとは思いますが、無理の無い範囲でお庭を楽しんで頂ければと思います。

Design kosaka

中央区 S様邸

2012

数ある札幌の造園屋の中から、弊社のホームページの施工例をご覧頂きお問い合わせを頂きました。相見積りももちろん結構なのですが、S様のように「お宅だけだ!」と潔くご相談頂けるのは本当に嬉しいものです。お気持ちとご期待を絶対に裏切るわけにはいきませんし、最後に「頼んで良かった」と必ず思ってもらえるよう、ものすごく力が入ります。S様のご希望はシンプルで、とにかく手のかからない庭にしたい、その一点でした。シンプルなご要望ほど多面的にその要素を追及して設計しなければなりません。良く留意してまずは数プラン用意しご覧頂きました。そしてその中から選ばれたプランがほぼそのまま採用されることとなりました。

庭を広く見せるのに効果的な明るいトーンの大判の天然石を敷設し、化粧砂利の目地はただの模様ではなく庭園内の排水処理がなされます。ほんの少しの菜園スペースも確保されたいとのことでしたので、ご希望の広さで黒土を入替えサビ色御影石で仕切りました。畑に出入りした際は靴に付いた黒土で地面が汚れてしまうこともあるので、その周りだけ石張りではなくシックな色のレンガを使用し、気楽に畑を使って頂けます。

リビングが2階なので庭を上から眺めることが多いそうですが、雑草の悩みにも解放され、華やかな見栄えになったと仰って頂きました。畑の増えに増えたイチゴにも驚きました。やはり今まで畑をされていただけあって、本当お上手に実らせておられました。

お問い合わせを頂いてから短期間でプラン~工事完了となりましたが、いつもS様とお話させて頂いた帰り道は気持ちが晴れ晴れとして楽しい家路でした。それはやはりS様のお人柄なんだなぁとしみじみしております。ちょっとしたラブレターです。

またおじゃまさせて頂きますので、そのときは宜しくお願い致します。ありがとうございました。

Design kosaka

南区 O様邸

2012

大きな地窓からの景観にフォーカルポイントとして据えたのは、軟石の手水鉢です。和を好まれるO様にはしっかりとした坪庭の和庭をプランすることも出来たのですが、目の前に広がるのは鮮やかな真っ白いタイルのテラスです。これを無視して坪庭を造るわけにもいかないので、このテラスと馴染むモダンな和庭を作庭しました。フォーカルポイントに据えたのは札幌軟石の手水鉢、特注品です。この坪庭の背面には奥様の畑が広がるので、その目隠しに格子状のパネルフェンスで部屋を分けるように区画分けをし、坪庭ゾーンを独立させました。リビングからの景観も土留めの間知石が目立つとのことだったので、同じパネルフェンスで主庭の背景にしております。

広い四角いお庭を部屋のように区分けしたことで、使い勝手と美景の両方を得ることが出来ました。

Design kosaka

江別市 T様邸

2012

道外からいらしたT様、お庭には北海道ならではの植物を植えたいということで、メインツリーにはかねてからご希望でした白樺、ただ本当の白樺だと成長が早くあっという間に大木になってしまうのでジャックモンティを選びました。ペイビングは軟石、枕木、アンティークレンガと全てお庭に溶け込む自然のもので作庭しました。これからさらに緑の絨毯が広がり優しいお庭になることでしょう。

Design kosaka

清田区 A様邸

2012

2006年に住宅前のスリットや軟石、スロープの外構工事を施工させて頂き、それから6年後の2012年にも再びお問い合わせをくださり、このたびはお庭を手掛けさせて頂きました。

住宅正面は勾配のきつい坂で、いかにして安全に玄関へ臨めるかが課題でした。駐車場も確保したいといったところからブロックで土留めをし、出入り口は両サイド2方向に設けました。

軟石でちょっとした小庭をつくり、来客の方にも目を引くスペースになりました。

お庭は今まで芝だったのをケンパス材の枕木敷きに一新させ、お手入れ軽減のお庭に生まれ変わりました。

枕木も今はシルバー色に変色し、軟石等と共に格好良く味わい深く変化しています。

近くへ行った際、いつもこっそり眺めさせていただいております。ありがとうございました。

Design kosaka

中央区 Y様邸

2012

住宅に大変こだわりを感じるY様は当然庭にも強いこだわりをお持ちでした。私がプランを立てたと言うより、幾度もお打ち合わせを重ね、奥様と共に造り上げたお庭です。使用した天然石、庭の園路、どれを取ってもまず市内では見かけないものばかりでしょう。傾斜を利用しての植栽は見る角度によって様々な表情を見せます。ご家族で四季を通じて楽しんで頂ければと願います。

Design kosaka

中央区 Y様邸

2011

外観も宅内も全てが「和」の邸宅Y様邸、もちろん外構も和の心です。ポーチ前は白御影石と軟石の延段風の石畳です。ご家族様が毎朝玄関を開けたときに気持ちよくお出かけして頂きたく、素材と施工にはこだわりがつまっております。経年変化で味わい深くなってゆくことでしょう。お庭は奥様のご希望が盛りだくさんです。ピンコロ石畳と枕木の小道を進んでいくと突き当りにあるのは木製パーゴラ。ナツユキカズラを植えたいという当初からのご希望が形になりました。すべて天然素材で造られたお庭が1年後見に伺うと緑豊かなお庭に美しく変わっており、心から嬉しくなりました。

Design kosaka

厚別区 W様邸

2011

前オーナーの荒れ気味だったお庭を大きく整備しました。生かせる樹木は全て移植、剪定をし、馴染みは残しつつ見違える姿に変わりました。新たにメインとして選ばれた美しい立ち姿のイタヤカエデは高さ6mでW様邸のシンボルとなりました。今から秋の紅葉が楽しみです。木々の足元にはご夫婦の手により時間をかけて緑のカーペットが敷かれていきます。初めてお会いしたときはまだでしたが、お引渡し時にはお子さんがしっかり言葉を発するようになっていた成長ぶりには本当に驚きました。次お会いできる頃には…楽しみです。どうもありがとうございました。
Design kosaka

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